こちらはネットプライスのオフィスがある東京都・御殿山。ここで私達が日々どんなことをしているのか、素顔もマル秘ネタも、包み隠さずお伝えしちゃいます!
会社の敷地にある桜の木もキレイに咲きました。だいぶ暖かくなってきたので、お昼にお弁当を持って外で食べる人が増えてます。そして最近よく見かける人なつっこいネコも桜と一緒にパチリ。春は気持ちいいニャ〜。
どれくらい耳かきしてる?
毎日してるよ
2〜3日に1回
月に1回くらい



それはわたしです。。。いつも年長者さんに良くして頂いています。「仕事、暇だあ」(加工テスト結果待ちで進められない状態)とうっかり言ってしまい、手際悪く残業な人(忙しいが口癖)に、「あんたは我侭だから仕事回ってこないのよ!私はなんでも文句言わず引き受けるからいそがしいのよ!」と言われたが、めんどくさいので放置してました、、、ら、上司が「あいつは仕事メチャ速いからそういうこと言えるんや!わしより回転速いで!」と言ってくれたらしく、、、風当たり弱くなりました。感謝です。、、、ああっ辞めちゃってすみません!!/庵子
きっと日頃から気を使えたり、やさしくできたり、周りの人を大きくつつめる庵子さんなのでしょう。したことって帰ってきますからねぇ。知らず知らずのうちに人助けをしているのでは?それにしても一言物申してくれるその上司さんも素敵です。(よしこ)
本当、上司に気に入られ、医者にも気に入られる口が上手い前の配属先にいたSさん その方が何か意見をいったり批判すると、説得力があるのかみんな信じてしまう・・・ さんざん人に指示して口だけ出して、いざ責任を負うはめになりそうだったら私はしらないと逃げるのがうまい・・・そして人にせいにして逃げ切る・・・今は主人が、その方と同じ職場・・・めんどくさいがってます/りんりん
出たー!世渡り上手な人って必ずいるんですよね。そのスキルを奪いたいくらい私は不器用なので、後で「しまったーサイテーだ」とふさぎ込みがち。でも思うんです。不器用なほうが、一生懸命なほうが、責任感のあるほうが、いざというとき人が集まってくれると…一番おいしいんです♪(あんじ)
どこでも「おいしい」のは、可愛い女の子!これには敵わない。人が人を判断する時に、90%は外見と聞いたこともある。やはり可愛いというのはひとつのキャラだと思う。でも、内面とあまりにもギャップがある場合は、1週間で人気急落する恐れも…/るるりと
これはもう宇宙の真理と言っていいくらいありますよね。基本、女子というだけで優しくされることはあるけど、可愛い女の子は3割増しでおいしい思いをしてる気がします。じゃあ例えばなんだって言われると浮かんでこないのですが…まあ、自分も可愛い子は好きです!(マツ)

おいしいキャラは“怒りを笑いに変える人”すなわち自分です。「よしこってなんだか怒れない。笑っちゃう。」と学生時代にバイト先で言われて以来、会社に入ってからもそうなんです。そのかわり、地味に一人でミスを反省しているんですけどね。(よしこ)
あんじの話によると、関西と関東の「おいしい」は意味が少し違うという。極端に言うと関西は笑いがとれておいしい。関東は可愛がられておいしい…なるほど!関西は平和的だけど、関東はドロッとしているというか、給湯室でのウワサ話になってしまいそうな。うーん、昼ドラっぽい展開になってきたぞ!(マツ)

前回のお題「スマートフォンってどうなの?」のつづき
はじめての携帯がiPhoneの私は、コレしか知らないので、まぁ、こんなもんとしか言いようがありません。ただ、ずっと家でも会社でもMAC派なので、実はWindows搭載のパソコンが使えないのと同様、他の携帯の事は一切分からないので、かかってきた電話を代理に取る事も出来ません(汗 /ちびび
TU-KAもJ-PHONEもエッジもアステルもドッチーモも知らないってこと?マジスカガクエン!ガラケーを知らずに僕らは生まれた♪なんですね…。自分がトシであることを再認識!ギャース!(おたけ)

タイトル: 作者:
舞姫 テレプシコーラ 第一部 全10巻(2000〜2006年) 山岸凉子

バレエの世界で生きる子どもたち!
主人公は小学5年生の篠原六花。母が運営するバレエ教室で、姉・千花(ちか)とバレエ漬けの日々。めきめきと実力を伸ばす才能あふれる姉は、周りからの期待も高く将来有望。六花は自分の踊りに自信はないけど、バレエが好きで続けていた。

リアルに描いた過酷なスポ根マンガが読みたいなーと思っていたとき、本屋で平積みにされていたので買って読んだら即ハマった。バレエの世界は厳しい…というのは何となく思っていたけど、それを十分に教えてくれたマンガです。プロダンサーになるために、子どもの頃から叩き込まれる厳しいレッスンはもちろん、子どもを支える親や環境も深く関わってくるもので、その現実を容赦なく描いてるんです。六花と千花はバレエの道を歩んでいくのに恵まれた環境にはいるけど、それでもいろんな問題や壁が立ちはだかる現実は厳しい…。子どもたちには努力も才能も容赦なく求められる世界なんだなあ。

それでもバレエにはこんな道もある、ということを六花がみせてくれるんです。あと、家が超貧乏&顔がブサイクだけど、恐ろしいほどの才能を持つ空美ちゃんというコがいて…ほんとに泣けてきます。彼女の人生については謎が多く、語り所も多いのですがまたの機会で。

テレプシコーラ第二部(全5巻)は、高校生になった六花の物語でこれもおもしろいです。「あの話はどうなったよ!?」など、いろいろツッコミどころ満載だけど一部を読むならこっちも必読です。山岸先生は30年前にも「アラベスク」というバレエの漫画を描いていて、バレエ漫画会の巨匠だということは後で知りました。むしろ「え、本当に?同じ人?」と思ってしまうほど、テレプシコーラで描かれている画のタッチが違うんです。左手で描いたのか?と思ってしまうほど。そこらへんの事情とか全然知らないんですけどね。(マツ)




こんにちは広野です。桜満開、東京はそろそろ散り始め。でも今年も花見宴会はできなかったぜー!でも桜咲いただけで心踊ったからいいぜー。ではおたよりです。
所属先が変わった・・・今度のところは立ちっぱなし、仕事の内容も大変で、慣れていない私は休憩時間を少しで切り上げて仕事してます 毎日1〜2時間近くの残業 体は悲鳴を上げている〜/りんりん
この春から、新たな戦場に立つ人は多いですよね。新しい仕事に慣れるため、体にムチを打って頑張る皆さんにエールを送りたいです!ぼくの友人もコールセンターから体育会系の営業に配属され、ヒーヒー言っております。また急に体力を使う仕事になるとしんどいですね。どうか体を壊さないでください!
10年以上なかった前髪ぱっつんにしてます(笑)生え際のクセが強くてぱっつんにしても、全部重力に逆らって上に向かって生えてる髪(爆)よって毎朝すんごい大変。ま、それというのも、美容院で自慢のデコに火傷させられちゃったからなんです(汗)思ったよりひどくて、前額じゃ隠れないカンジだったので、逆にでっかいバンソウコウ貼って仕事してました。幸い、バイト先でも売り上げのおねーさま(プロ)じゃないヘルプのバイトちゃんなので、でっかいバンソウコウがネタになってました(笑)ちょうど彼の仕事も忙しくてデートできない日が続いてたので、自分以外のひとに使う為に持ってる「パワー」を今回やむなく自分のために使ってみました…案の定、その効果は半分以下。やはり自分のためには使えないようになってるみたいでした。でも笑い飛ばしてたのが何よりのお薬だったようで、とりあえずファンデ塗れば、目立たなくなったかな?本来なら「責任者出て来い状態」なのでしょうが、彼も両親も「治ったから、もういいんじゃない?」とノンキなもの。私は私で、やはり前髪がうっとおしくて早 くデコ全開で歩きたい(笑)すっぴんでデコを見ると、明らかに色が違うんですが、化粧と前髪でまぁなんとかなるでしょう。こういう時って、本当はどうするものなんでしょうねぇ?謝罪に来ない美容院の責任者もどうなんだ?とは思うものの、毎日バタバタなので追求するのも面倒で治療費さえもらってないです。/姫
あらまあ…大変!コテか何かですか?まあ、治療費ちょーだいっっ!と怒る人が多いと思います。私も多分、姫ちゃんと一緒で面倒くさくてそのままにしちゃうなー。こうなったら、久しぶりの前髪を楽しみましょう。でも、デコにシワが寄る私としては、デコ全開にできるひとがうらやましい限りです。(広野)
パートを辞めて4か月。あっという間に体重が増え、このひと月では3キロくらい増えてしまってとにかく気持ちばかりあせってストレスになり、ストレスからやけになって・・・と悪循環・・・地道にやるしかないのはわかってるのに焦ってます・・・家事は片足3キロの重りを装着してやっていますが全然効果が見えず、でもきっ
と筋肉になっていると言い聞かせ、重りの付いた足で家事をしている毎日です。毎日つけてると慣れるもので重さは感じませんよ〜・・・/わたくんママ
分かります。悪循環で体重が順調に右肩上がるその感じ。私の場合はストレスではなくて単に過食ですが(笑)それにしてもアスリートぽいっすねそれ!負荷をかけてやる筋トレ系の動きは、注意しないとムキッとなったりするから気をつけてね。よく動く、そしてちょこちょこ少しだけ食べる。毎日こまかく計測する。これが成功の秘訣です!一緒にがんばりましょ。(広野)

さてさて、来週のネットプライスリニューアル以降のこうさてんですが、色々なものが大きく変わるために、いったん閉店いたします。毎週おたよりをくれた読者のみなさま、本当にごめんなさい〜(涙)皆さんとの交流をどういうかたちにすればよいのか、メンバーで着々とさぐって新しいかたちにしたいと思います!いぬくまもどこかでこんにちはしますから、ちょっと待っててくださいね♪では、また会える日までしばし!(広野のブログやツイッターでは変わらずお待ちしています!)





先日、久石譲さんが指揮を振るクラシックコンサートへ行って参りました。演奏は東京フィルハーモニー交響楽団、会場は評判のいいサントリーホール。さらに、久々の生オーケストラということで、チケットを取った1ヶ月以上前からそわそわ。

セットリストは久石さんの新曲、ダダダダーンでおなじみの『交響曲第5番ハ短調 作品67「運命」』、のだめカンタービレで使われていた『交響曲第7番イ長調 作品92』の3曲。

曲中にものすごく静かなところでは、演奏者だけでなく観客までもが静かに。おしゃべりや咳はもちろん、息まで止めているんじゃないか、心臓の鼓動が響いてしまうんじゃないか。それほど緊迫した空気が味わえるのって生演奏ならでは。演奏はオーケストラや指揮者だけじゃないんだなぁ。会場が一体になるって、こういうことなのね。

ドドーン!バーンバーン!と大きなアタック音で盛り上げる終盤も素敵でしたよ〜。久石さんは指揮をしながら、体を大きく動かしたり、こぶしを突き上げるようにしたり。我々は学校の音楽の時間で、“指揮者は単調にふる”と染みついてしまいがちですよね。でも、彼の姿によって、やっぱり音楽ってパワーだなと思わせてくれたコンサートでした。(よしこ)

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