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●巻爪が気になるとき、ちょっと痛いなというときに! ●痛みを緩和し、爪が正しい方向に伸びるよう導きます。 ●軽度の巻爪には太糸、痛みが強い場合は細糸を! ●取り替え用の糸は太糸or細糸どちらかを選んで♪ 巻爪でイターイ思いをしたことのある人は結構多いのでは?ライターの私も経験あります。巻爪が皮膚にくいこんで痛みを感じながらもそのままにしておいたら、爪が食い込んだ部分が膿んでしまい、指先が熱を持ってぷっくりと腫れ上がってしまいました。そして結局病院に…。さらに巻爪がひどくなると痛みのために無理な歩行をして体に負担を掛けてしまうこともあるそうです。ひどくなる前にセルフケアしたいものですね! そこで今回ご紹介するのが「巻爪プロテクトクッションセット」!巻爪が気になるときや、ちょっと痛いなーというときにピッタリです。使い方は簡単!スティックガイドに張った糸を爪の巻いた部分に入れて、爪からはみ出した糸をカットした後、スティックガイドの後ろ部分で軽く押し込むだけ!痛みを緩和し、爪が正しい方向に伸びるように導いてくれます。 セット内容はスティックガイド、太糸、細糸。それに加えて今回は取り替え用の糸もセットに。太糸と細糸のどちらかご希望の方をどうぞ!なお、軽度の巻爪には太糸が、痛みが強い場合には細糸の方がオススメですよー!これからは、ひどくなる前にセルフケアして辛さを和らげましょう♪
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○商品名: 巻爪プロテクトクッションセット ○種類: ・細糸セット ・太糸セット ※上記2種よりお好みの種類をお選び下さい。 ○サイズ(約): スティックガイド/3.5×13cm クッション部/1.5mm厚・3mm厚 ○セット内容: <細糸セット>クッション糸1.5mm厚18本、3mm厚6本、スティックガイド1本 <太糸セット>クッション糸3mm厚18本、1.5mm厚6本、スティックガイド1本 ○材質: クッション糸/ナイロン スティックガイド/ポリプロピレン ○生産国: スティックガイド/日本 クッション糸/アメリカ ○使用方法: まずご自身の巻爪の度合いを判断します。症状が軽い場合は太いクッションから使用。 症状が重い場合は細いクッションから使用していただき、軽くなってきた段階で太い クッション糸に切り替えてください。 ・爪を清潔にし、クッション糸をスティックガイドに巻き付けてセットします。 ・クッションの部分を爪の巻いた部分に押し込みます。 ・爪からはみ出た部分をはさみでカットします。 ・スティックガイドの後ろ部分を使って、爪から出ているクッション糸を軽く 押し込んで完了。 ○使用上の注意事項: ・本製品は治療用ではありません。巻爪がひどく、歩行も困難な方は必ず医師に ご相談ください。 ・クッション糸は衛生のため、毎日取替えることをおすすめします。 ・重度の巻爪の方や巻爪により炎症、化膿されている方は使用しないでください。 ・装着する爪の周りに傷、はれもの、湿疹等の異常がある方は使用しないでください。 ・巻爪が非常に軽度の場合、クッション糸が爪の間から抜ける場合があります。 ・必要以上にクッションを爪の奥へ押し込まないでください。 ・クッション糸をカットされる場合は,はさみで指などをケガしないよう ご注意ください。 ・本製品は治療用ではありません。用途以外でのご使用はおやめください。 ・巻爪に入れにくい場合、スティックガイドを使用せず、直接クッション糸の 先端部分から差し込んでください。 ・クッション糸の先端部分がブルーになっている場合がありますが、 スティックガイドを使用しない場合の目印となっていますので使用には 問題ありません。 ・巻爪がひどく、歩行も困難な方は必ず医師にご相談ください。 ○特記事項: 本商品を正しく安全にお使いいただくため、ご使用前に必ず取扱説明書また、 注意事項等をよくお読みください。
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